生命のたび・三昧琴とともに

三昧の音色で、生命をめぐるたび

ヨガのポーズを行うヨガは、三昧の境地とはそぐわない。

皆さんと創り上げた「命のたびヨガ」でした。

14112042_1183311005041225_1266419531_n

「感じるヨガ」

「穏やかな気持ちになれた」

「今まで知っていたヨガと少し違う感じ」

「三昧琴の音色の誘われて、生命の旅できました」

「音に癒されて、眠っているのか起きているのかの間にいる時間でした」

14111766_1183310955041230_303334547_n

Satya yoga初の試みとなる、コラボレーションワークショップなのです。

福島千種さんの奏でる三昧琴に出会って、私の中に芽吹いたヨガが「命のたび」。

ヨガのポーズが一続きの物語を織りなしてゆきます。

14040132_906759406097514_3275355813382844545_n

ご参加くださった方は、みなさん豊かな感性で自らの人生を彩っていらっしゃる方々です。

芸術家さん、セラピストさん、デザイナー・造形雑貨さん。

感性を最大に活かせるお仕事についていらっしゃる女性たちです。

感受性の高い方は、折に触れて内側に感性のアンテナを向けてください。

外との接触の刺激を遮断して、内面を見つめることで、自分を満たす時間を忘れないでください。

与えすぎ、表出しすぎ、受け取りすぎ、をコントロールするには自分を旅することが役立ちます。

14053974_906759136097541_353167625142824990_n

三昧の境地を楽しむ、その時間をご自分にプレゼントしてください。

ちぐささんの音によって生まれたヨガ、お一人お一人の心に届いたようでとても嬉しい。

命のたびヨガ、あらゆる年齢の方に体験していただきたい。

子ども、思春期、青年期、働き盛り、そして老年期。

ご高齢の方にも、寝たきりの方にもしていただけるヨガの可能性を感じます。

みなさま、ヨガの旅をご一緒くださってありがとうございます。